投資女子のビットコイン取引所★

ビットコイン取引所、仮想通貨ニュース、おすすめICO、大人女子のための仮想通貨ブログです(≧▽≦)

トラベルフレックス公式 Q&Aまとめ

旅行をコンセプトとした仮想通貨ICO・TravelFlex(トラベルフレックス TRF)

ICO期間が延長になったことで、ツイッターでは「詐欺や、スキャムじゃないのか」とざわざわ。しかし投資部メンバーも買っています(・ω ・)

日本テレグラム(スカイプのようなチャットソフト)では、きちんと運営から質問の答えがもらえていますネ。

今回はちょっとでも不安が解消されるように公式から発表されている公式情報をまとめました。

※注意※
当ブログは運営とは無関係です。詐欺コインかどうかの判断、投資の有無は自己責任となります。無くなっても問題ないレベルで楽しく投資をしましょう!

Travelflex上場は2月上旬

Travelflexはいつ取引所に上場されますか?

取引所に上場決定

゛EXCHANGE(取引所)で、既に決まっている所は、

1)2月初旬に上場予定のEXCHANGEで決定されているのは、『COINBENE』 & 『BTC-ALPHA』 です。

>>COINBENE取引所公式はこちら http://www.coinbene.com

2)上記2ヶ所への取引所、上場の為の資金は、既に支払われましたので、大丈夫です。

少しでも、皆様の不安を和らげる効果を願って。Travelflex チームは、引き続き頑張っているので、ご期待下さい!”

トラベルフレックス公式 日本テレグラム情報

TravelFlex公式が管理する日本テレグラムの情報まとめ。TRFには日本人スタッフがいるので日本語対応ばっちりです。英語ダメな僕でもうれしいですね。

トラベルフレックスは詐欺コインですか?

「おそらく、ピーターがもっと活発だったときに、早い電報のチャットをチェックしてください。チームの写真などがあります。コインベンなどとのピーターの話の写真的証拠があります。検索機能を使用してください!ハッキングチームのレビューを読んでください。」

travelflex運営会社ってどこの国の人たちなんですか?

DAG アルゴリズムを開発しているのは、スペクターコインやIOTA、DAG LABSなのでイスラエル人が多い。多国籍チームですね。Travelflexは、WPT LIMITEDと言う会社名で、本社が香港、サポートチームがタイ、テクニカルチームが中東などに有ります。

会社所在地は香港ですか

香港です…Hong kong. 9 irving street causeway bay

travelflexはDAGコインですか?

今はScryptアルゴリズムで機能しています。2018年後半にはコインがDAGアルゴリズムに変更されます。くわしくはホワイトペーパーをお読みください。

DAG実装はいつですか?

2018年後半中です。

ソースコードがないのはなぜですか?

実際にソースコードはgithubで短時間入手でき、人々はそれを採掘し始めました。これはまた、エクスプローラに1億個以上のコインがある理由を説明しています。コインが一度生きたらエクスプローラは正確になります。マイニングが始まるまでソースコードは非公開です。

゛ Actually the source code was available on github for a short time and people started mining it, which also explains why there is more than 100 million coins in the explorer. The explorer will be accurate once the coin goes live. The source code is private until mining commences. ”

Travelflex ウォレットは何がありますか? デスクトップウォレット、アンドロイド、 iOSなど。

Web walletとアンドロイドウォレットがすでに利用可能です。Windowsのデスクトップウォレット、IOSウォレットは開発中です。

トラベルフレックスはスマホでマイニングできます

ホワイトペーパーにかいてあった、マイニングについてまとめました。

※注意※
ICOが終わらないとソースが開示されず。具体的なマイニング方法・ノードの立て方は分かりません。実際にマイニングできるまでは、時間がかかりそうですよ。

新しいアルゴリズムには、0.5TRFが毎秒/ブロック報酬として与えられます。

これは、1分間で30TRF、10分毎には300TRF、そして1時間毎に1800TRFの計算になります。
24時間毎に43,200TRFのトータルになります。これにより、コイン枚数は、年間15,768,000TRFが採掘される計算になります。

2年後には、(ブロックナンバー63,072,000)より、1ブロックあたりの報酬はマイナス50%の0.5TRFから0.25TRFになります。そして、更に2年後には1ブロックあたりの報酬はマイナス50%となります。

最初の4年間は、新しく採掘されたTRF総量の90%が採掘者へ、2%が慈善団体に寄付され、8%が創設者へ分配されます。4年目以降の分配比率は、創設者への分配が無くなり、採掘者と慈善団体への寄付で100%となります。”

運営側はトラベルフレックスを所持しません。4年間でTRFコイン総量の8%マイニング報酬をもらうだけとなっています。

運営がTRFコインを持たないことでPump & Dump(価格操作)が出来ません。

TRFは、SCRYPTで稼動し、実在するコインで現在既に採掘可能です。 TRFは、DAGアルゴリズム・ブロックチェーンへ変更予定で、その他仮想通貨が抱えるスケーラビリティー問題を 解消します。

トラベルフレックス基本情報

TRFテレグラム日本公式:https://t.me/travelflexjapan
TRF公式ツイッター:https://twitter.com/travelflexcoin

トラベルフレックス公式
>>TravelFlexのICO参加はこちら https://travelflex.org